診療案内


一般歯科   ◇小児歯科   ◇矯正歯科   ◇審美歯科   ◇マウスガード 

一般歯科

一般歯科

大切な歯を守るために、虫歯治療における各歯に適した詰め物の選択はもとより、歯肉炎などの原因となる歯垢を除去するプラークコントロール、トリートメントプランや正しい歯磨き指導など、予防に重点をおいた歯科治療にも力を注いでいます。

小児歯科

小児歯科

お子さんのうちから、歯の大切さを知ってもらいたいのです。また、患者さんとのコミュニケーションを大切にしております。
      
『歯医者は怖いものと子供たちは考えています』を前提と考えていきます。
極力お子さんが怖がらずに、治療が受けられる様に、工夫を致しております。
スタッフとともにお子さんとのコミュニケーションが大事だと考えております。
歯医者を怖いところと考えて欲しくないのです。

矯正歯科

矯正歯科

きれいな歯並び、健康な噛み合わせは、虫歯や歯周病になりにくいお口の環境を作るだけではなく、物を噛む(咀嚼)、飲み込む(嚥下)、発音といった機能の健康にもつながります。また審美的にも清潔感のある印象を与えます。
矯正治療は、顎骨の成長発育を管理し、それぞれの人にとって最適と考えられる形態的、機能的な咬合に誘導するとともに、健康的な美しい笑顔でより良い人生を送っていただくためのお手伝いをすることを目標にしています。
とくに国際化が進んだ現代では、素敵なスマイルはその人の大きな魅力です!!

審美歯科

審美歯科

従来、虫歯を治した後の詰めものやかぶせは、銀歯になってしまうのが常識でした。前歯は保険でも白いかぶせができましたが、白い部分がプラスチックの為に経年変化で黄色く変色したり、歯ぐきとの境目が黒い筋になって目立ってしまうことが多く、とても見苦しいものでした。
最近では前歯はもちろん奥歯にも白い詰めものやかぶせを求める方が増えてきています。
当院ではそのような患者さんの要望にお答えするために変色の少ないセラミックによる審美歯科治療にも力を入れて取り組んでおります。
金属を使わない治療もできますのでアレルギーの心配も少なくなります。 
どうぞご相談ください。

マウスガード

マウスガード

スポーツによる口や顎などへのケガには、口の周りを切ったり、歯が欠けたり、抜けてしまったりすることがあります。もっとひどくなると顎の骨が折れてしまったり、顎の関節が痛くなり、口があかなくなったりします。さらに、めまいやふらつき、時には意識消失を起こし、いわゆる脳震盪にまで及ぶこともあります。このようなスポーツによるケガは、特に選手同士または用具など、ダメージを与える原因となりうるものとの接触を伴う可能性もあるコンタクトスポーツ、例えばラグビー、サッカー、アメリカンフットボール、バスケットボール、野球、ラクロス、相撲、空手、ボクシングのようなスポーツに多くみられます。